- 過去作品一覧 -

 ゲーム同好会に入部しようとするまやだったが、実はそれは表向きで本当は罰ゲームを行う勝負事をするのが目的の場所だった。
流されるままそこの部員のりさ、みか、ちなの3人と入部試験と称して罰ゲームありで勝負をすることに・・・。
さてさて、まやは入部できたのかそれとも罰ゲームを受けたのか・・・。



実体験を元にできた作品。元にというか実際はほぼそのまんまに近かったりします。理不尽な勝負、敗北、罰ゲーム・・・いやぁ色々味わいましたよ(笑

タイトルの由来は「罰ゲームをするグループならこれしかない」って感じであっさり決まりました。今までで一番すぐ気まりました。

 朝学校に遅刻しそうだった由真は近道のため茂みの中へ入るとUMA(未確認生物)のチュパカブラと遭遇してしまう。 とっさに逃げ出す由真だったが、実はそのチュパカブラの正体は同じ学校に通う千葉かうらだった。
姿を見られたかうらは友人である同じくUMAのスカイフィッシュの魚美空と共に由真に正体を明かすのだが、それにはかうらの企みがあったのだが果たして由真はどうなってしまうのか・・・。

自分好みのキャラを描こう!から始まりできた作品。当初はUMAの擬人化という事は考えてませんでしたが、自分がUMA好きなのとかうらの設定的にもチュパカブラがマッチしたためうまいこと合わせて作ってみました。

タイトルの由来は「UMA・・・ゆーま・・ゆま・・・あ、そうだ主人公の名前をゆまにしてゆまゆまでいいじゃん!」とそんな感じです。なので実はタイトル名を考えてから主人公の名前が決まってたりします。
 トリプルチューニング、つゆだくセンパイ!の2つの作品が入った本になります。
葵、かんな、雲雀の3人の何気ないやり取りをお送りするトリプルチューニング。
果たしてそんな3人の何気ないやり取りが同調する日はくるのだろうか・・・。

つゆだくセンパイ!については割愛。

このトリプルチューニグがオリジナル漫画という事でなら初めて描いた漫画になります。この作品を描いた数年後にやっと「じょけんぶ」を描くことになりました。こちらのつゆだくセンパイ!は後に描いた方になります。

トリプルチューニングのタイトルの由来は「この3人同調してるのかな?」って考えからできました。
本のタイトルの由来は「分かりやすくまとまった名前がいいな」ってことで共通点である部分をとってつけました。

 ごくごく普通な内海貴音ことうっちーはある日、とんでもない子と同じクラスになった。その子は全身から汁を垂れ流す何とも奇妙な久光裕美ことつゆ美だった! 病気で1年休学していたため年齢が1つ上になるつゆ美だが、そのせいか周りからは「つゆだく先輩」の愛称でとても親しまれていた。
つゆ美の存在に1人疑問に思ううっちーだったが、段々とその生態を知っていくのだった。


友人と話してたら生まれたキャラクターを元に作った作品。今まで考えたキャラの中では一番好きなキャラだったりします。つゆだくネタはまだまだ大量にあります。

タイトルの由来は友人の「つゆだく先輩」発言の語呂があまりにも良くて決定しました。実はキャラが決まったのも友人のこの発言からだったりします。
 生物(女)研究部、通称女研部(じょけんぶ)で研究対象になる被検体(女)を探す女の子が大好きなだけの変態部長とその部長を面白がりついていく助手ちゃん。
そこに偶然現れた大峰茜だったが、その容姿故に部長に目を付けられ被検体のターゲットにされることに・・・。





4コマ以外では初めて描いたオリジナル本。エロ漫画ばっか描いてたのでそれを活かして少しエロ路線寄りな内容で考えてみたらできた作品。

タイトルの由来は「何か特別な名前の部がいいなぁ」ってことで考えました。


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